八ヶ岳で生活する。

自然。 山。 空気。 空。
そんなものしかありません。 でも、それがリッチです。
文明からちょっと離れた生活がここにはあります。
ただし、それなりの大変な生活なんですよ。

だって、たとえば「冬」。
氷点下20度くらいまで下がります。 生活を楽しむ余裕がなくては長続きしません。

そんな八ヶ岳の生活に必要な「もの」をあなたに紹介するのがこのブログです。

姉妹ブログ: 「清里に来る前にこのブログを読みなさい。」もよろしく!
http://kiyosato.seesaa.net/
私たちは、あなたの八ヶ岳ライフを応援していますよ。

2007年10月25日

ブレイナーズ驚異のスピードを実現するチームワークについて

今日(2007年2月1日)はブレイナーズのちょっとモーケティング倶楽部のランチです。





これだけのコンテンツサイトの設置は、一人では到底短期間に実現することは不可能です。

個人の資質を向上させながらチームワーク力を許可するのは、わたしにとって祈りに近いものがあります。





わたしが部下を教育するときに使う3つの視点についてお話します。





1)使命感

2)業務知識

3)業務遂行能力





この3つが大切です。

特に1)の使命感は仕事のエンジン部分です。この3つの資質を高めながらチームワークとして成果を最大化することが大切だと考えています。





個人でビジネスをされている方は、上記の3つの視点を意識してみてください。

勿論、一人でビジネスをするあなたは経営者ですので、俯瞰的に構築された戦略を用意しなければ上記3つの視点が迷走しますので御注意ください。





どういうこと?





1)使命感

2)業務知識

3)業務遂行能力





だけでは誤った方角に全力を尽くすと言う事態もありえるわけです。

ですから、俯瞰的な視点から構築された戦略(地図)が無ければ悲惨なことになります。





さまざまな会員制、塾などありますが、あなたの選択したサービスを提供しているマーケターは戦術家ですか?



それとも戦略家ですか?





戦術は分かりやすいし魅力的です。





でも、戦略なくして戦争に勝利することはできません。
posted by banbangy at 10:36| 曇り| マーケティング・ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブレイナーズ小林正寿より2007年に向けてのメッセージ!

2006年も、あと1ヶ月を切りました。





インタネットマーケティング御臨終でもお話したように全世界的にインタネットマーケットが地殻変動を起こす気配です。





この地殻変動はまさに革命的な変化をもたらすとわたしは推測しています。





2007年からのあなたのビジネスを成功に導くいくつかのヒントをインタネットマーケッティング御臨終でお話しましたが、今回の地殻変動は“こんなビジネスモデルが有効”とか“こんな商品が売れる”的な次元での対応では不十分なのです。





例えば、次のような視点が大切です:



1)誰が(お客様?マーケター?)マーケットの主導権を握るのか?

2)商品開発の主導権は誰が(お客様?マーケター?)握るのか?

3)価格設定の主導権は誰が(お客様?マーケター?)握るのか?

4)ライバルとの係わり合いはどのように変化するのか?

5)マーケット全体の向かう先は?

6)そしてもっと・・・





いかがですか?

ブログの設定法とかタスク的なことは上記のような大きな潮の流れを押さえることに比べれば瑣末的なことなんです。





あなたがベンチマークしているマーケッター達はこの視点を持って日々のマーケッティング活動をしていますか?



一生懸命全力で、効率的に石炭を掘っても2007年にお金持ちにはなりませんね!石油・原子力などに取って代わられているのです。





2007年はさまざまなサービスを提供するマーケッターが急増すると想います。

しかし、箱を用意するのは誰でも可能ですが、重要なのは、そのサービスを運営する主宰者の視点です。





Web 2.0系のサービスも増加するでしょう。

しかし、運営者が潮の流れに逆行するような運営をすれば遅かれ早かれ淘汰の道を辿ることでしょう。





商品とかノウハウに注意を集中する前に時代の潮の流れを読んでください。



ブレイナーズでは無料でWeb 2.0系のサービスを次々と用意して行きます。



まずは、バズ記事

http://www.viralarticle.com/



次に、レヴューフォーフレンド

http://www.review4friend.com/





そして、まだ現時点だけでも他に3つ用意しています。

全て無料です。

1つ1つに積極的に参加することで来年はあなたのブランディングが強化されあなたのコミュニティーが出来上がるスキームを用意しています。

あなたを慕うコミュニティーに対してあなたの推薦する商品やあなたの商品のことを教えて上げて、感謝されながら利益を獲得できるスキームを出現させようとしています。





勿論、参加者全員が成功するわけではありません。

本物の時代だからです。

しかし、あなたが良質な記事を投入することで確実に今より良いビジネスポジションを確保する事ができるのです。





そして、ブレイナーズは2006年まではテーマパーク構想を最優先にしてきましたが、2007年はより深くあなたと関わる垂直方向の強化を最優先していきます。



まずは、ちょっとモーケティング倶楽部

http://www.cyoto-morketing-club.com/





ぜひ、あなたと2007年を人生最大のチャンスの年にすることを熱望しています。


posted by banbangy at 10:36| 曇り| マーケティング・ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブレイナーズの小林は自信満々?

先日ある人に、“小林さんは自信満々ですね”と言われました。

僕は“えっ!”て応えました。





なぜなら、僕はそんなこと意識もしていなかったからです。





決断するときも、うじうじと考え込むことも多々あります。

でも、決めると躊躇無く迷わず行動します。





そんな普通のおじさんが“自信満々”とは・・・





そこで、自分なりに考えて見ました。





僕は自分のことを職人だと考えています。

自分の部屋に篭り、もくもくとやるべきことを繰り返しているだけです。

あるときは作戦を練るために沈思黙考、あるときは翻訳などひたすら淡々とこなしています。





そうすると、派手な場所へ行くことも無く、高級車を欲しくなることも無く、ただ、タスクをしながら

喜びを感じるようになります。

部下が成長した姿を見ても喜びを感じます。





そうすると、傍目から観ても気負いがなく淡々と自分の信じる道を黙々と歩んでいるように感じるのかなって想います。





言い換えると、迷いながら迷走していたり、背伸びをして自分をビックに見せている人との違いが“自信満々”に見えるのかなって想いました。





僕の会社は肩書きで呼び合うことはありません。

僕を含めて苗字で呼び合います。





ですから、あなたも自分の信じる道を淡々とひたすら歩むことで相手に安心感を抱いてもらうことができると想います。





自分が全く意識していなかったのでびっくりですが、きっと今お話したことが僕の中で大きな要因なのかなって想いました。
posted by banbangy at 10:36| 曇り| マーケティング・ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブレイナーズからの情報は絞られていく!

昨年は一部で御批判を頂くほどEメールでの告知をしてきました。

わたしから言えば最後の呼びかけだったわけです。



どういう意味?





今後は、ブレイナーズが主宰する倶楽部メンバー、イーザイン購読者、アフィリエイターなど限られた重要メンバーにしか最新情報を配信しないようになります。

勿論、無料ラーニングコースなどの更新情報はそのメンバーに知らせることは継続します。





ただ、新商品の投入や新サービスの投入時にお知らせをするメンバーは限定されていくということです。





なぜ?





現時点でブレイナーズを信頼していただいている方の先行者収益を最大化するためです。

ブレイナーズが一歩下がるということです。

ブレイナーズは2004年からヴァイラルマーケティングのみで拡大してきました。PPCやSEOなどは一切やらずにです・・・





ブレイナーズでは昨年からブレイナーズのやってきたクチコミプロモーションを誰にでも簡単に実現するバズブランダーなどの戦略商品をマーケットに投入してきました。

ブレイナーズを信頼して注文された方はすでにバズプロモーションを開始しています。





既にバズマーケティングを開始しているマーケッターとやっていないマーケッターでは今年の年末までには大きな差が付いています。





ここで質問です:

あなたはブレイナーズに現時点で即、対抗できますか?





ちょっと失礼な質問でしたが、殆どのマーケターは無理だと想います。

ですから、あなたがブレイナーズが実証済みのバズマーケティングを今から全力投入すればライバルがあなたに対して簡単に対抗することが出来なくなるのです。





バズマーケッティングの弱点である“効果が出るまで時間が掛かる”というポイントは同時に“簡単に短時間で対抗できない”というメリットにもなりえます。





2007年あなたが出遅れれば、それは致命傷になることでしょう。





バズブランダー

http://www.viralbranderpro.com/



パワーマーケッティングニュースレター

http://www.masatoshikobayashi.com/marketingnewsletter/
posted by banbangy at 10:36| 曇り| マーケティング・ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バックリンクに関する5つの重大な俗説

サーチエンジンの最適化販売促進に関して、わたしたちは皆、被リンクの重要性を理解しています。

しかし残念なことに、誤った想定が何年もうわさされていたおかげで、いくつかの俗説が生み出されています。



事実は、一部のリンク方式が検索エンジンで「レッド・フラグ」(警告用語)と見なされるのです。

具体的な内容がわかれば、それを回避するための対策を立てることができます。





1.開設したばかりのホームページに対して、短期間で何千ものリンクが設定された場合。

新しく作成されたホームページに多数の被リンクが張られている

サーチエンジンはこうした状況を“極めて不自然”であると判断し、“レッド・フラグ”と見なします。



短期間で多数のリンクを獲得するために、リンク・ファームなどの好ましくない手段を使っている可能性があると判断されてしまうのです。

これは、多くの人が信じている、健全なアーティクルマーケッティング戦術とは正反対です。

つまり、できるかぎり毎日、アーティクルを発行する方法です。

取りかかる最もよい方法は、多くても、1週間に2回程度記事を発行することです。



サーチエンジンのレーダーに引っかからないように、バックリンクの増加を制御してください。

ただし、このレッド・フラグ(不正行為)は新しいウェブサイトにのみ適用されます。

数年前から存在する古いホームページであれば、多数のリンクが張られていても不思議ではありません。







2.相互リンクはトラブルありませんが、あまりに多すぎるとホームページにペナルティが課せられます。

サーチエンジンは、自分のサイトへのリンクのほとんどが自分がリンクしているWebページからのリンクになっている場合、ページランクを低くします。

検索エンジンスパイダーは巡回パスを嫌います。 また、相互リンクも乱用されがちです。

良質な記事が認められ、本当に必要とされてバックリンクが設定されるのではなく、単に相互リンクするためにだけWebマスターどうしが結託するケースがあります。

また、さらに悪質になると、1人のWebマスターが多数のホームページ生成して、自分でリンクを設定するケースもあります。







3.リンク・ページに記載されているリンクは、記事本文に挿入されている関連リンクより評価が低い。

異なる種類のリンクが掲載されているページには、バックリンクを配置しないでください。

目指すべき最もよいことは、記事自体でリンクを設定し、関連キーワードにハイパーリンクすることです。







4.PageRankが同様に高い複数のホームページで管理されているリンクは、危険です。

ほとんどのWebマスターは、ページランク5以上のホームページにリンクを表示させようと躍起になっています。

しかし、それらすべてのリンクが高ランクのホームページ・グループから張られている場合、検索エンジンは、単に料金を支払ってそれらのリンクを手に入れたと判断します。

ページランクがそれぞれ異なる、さまざまなホームページからリンクが張られるようにしてください。







5.同様に、記述が同じであるリンクもサーチエンジンから嫌われます。 やはり、多様化を目指してください。

リンクをそのままにする場合は、すくなくともそれらの説明は変更してください。

これによって、リンクを設定する場所のWebマスターが、そのページにリンクを表示することを選択したWebマスターであるとサーチエンジンが判断するようになります。



サーチエンジン最適化(検索エンジン最適化)について書かれている内容が、これまで聞いていたことと正反対の場合があります。

これは、ウワサがウワサをよび、事実がしだいにゆがめられてしまうためです。

読んだ内容は経験がもとになっており、ノウハウを身をもって習得したWebマスターによって共有されています。







では、これらのルールは本当に確実なのでしょうか。



つまりこういうことです。 絶対に確実な検索エンジン最適化手法は存在しません。

どの検索エンジン最適化手法も、数ヶ月の実験をもとにした仮説(憶測)にすぎないのです。



私たちが見聞きするルールは推論の結果です。



サーチエンジンの実際の仕組みやアルゴリズムを知っているのは、その検索エンジンの関係者だけです。



そう、検索エンジン最適化手法はすべて推測にすぎません。



あとは、「最も理にかなった手法はどれか」ということです。
posted by banbangy at 10:36| 曇り| マーケティング・ノウハウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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